喉元過ぎた熱さを忘れないために・・・8月7日を記念日に制定しますた

先輩方6年生最後の大会はサヨナラ負けで
幕を閉じました・・・。
5年生の息子が所属する小学校野球部。
先輩6年生の人数だけではチームが成り立たないため、
試合には5年生以下からも数名出させてもらってます。
小学校時代の集大成として挑む6年生の気持ちは、
日々の練習から十分に伝わっておりましたが、
結果はまさかの逆転負け・・・。
ゲームセットの瞬間、
幸せなことに息子は先輩達と一緒に
同じフィールドの上に立っていました。
目の前で起きた劇的な幕切れを信じられず、
呆然とした様子でした。
悔しかっただろう。
ただ、息子よ。
今日の出来事を忘れる無かれ。
奇しくも一年前の今日、
父ちゃんにとっても忘れられない出来事があり、
8月7日は記念日としていたとこ。
(興味のある方は昨年の記事参照)
息子よ、
8月7日という日に起きた
出来事を決して忘れることなく、
お互い精進していこうではないか。
息子よ、
目を閉じながら・・・こらえているのか(T_T)
ん?聞いてる?
いや、寝てる?(^^;)
おい・・・Orz
画像

フォローする

コメント

  1. sazabi より:

    悔しいことかもしれませんが、このような人間味あふれる経験をたくさん得て、大きくなっていくのですね。来年は息子様がきっと雪辱を果たしてくださいますよっ!

  2. ますた より:

    sazabiさん、バスケマンとして同じような悔しさや嬉しさを経験してきただろうsazabiさんだけに言葉に重みを感じます< (_ _)>
    今日の『熱さ』を忘れず雪辱できることを親としても願ってます!!

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。